今までの記事 ‘情報のご提供’

東京都教育庁から業務を受託の「平成28年度東京都立特別支援学校における社会貢献活動モデル事業」実践事例集が教育庁ホームページに掲載されました!

2017-06-08

平成28年度さわやか青少年センターが東京都教育庁より受託した事業で、オリンピック教育・パラリンピック教育の一環として、都立特別支援学校のモデル校20校の児童・生徒が地域の高齢者施設や高齢者の参加する団体(町内会・自治会等・NPO団体など)に対して、社会貢献活動を行うためのコーディネートを行い、実際に活動した社会貢献活動の内容を実践事例集としてまとめたものです。下記、アドレスをクリックしてご覧ください。

東京都教育委員会
トップページ▷特別支援▷その他の資料▷平成28年度東京都立特別支援学校における社会貢献活動モデル事業▷実践事例集
http://www.kyoiku.metro.tokyo.jp/buka/shidou/28syakaikouken.htm

平成27年度共助力育成調査研究事業報告書を掲載しました。是非、ご覧ください。

2016-12-30

平成27年度実施のさわやか福祉財団からの受託事業である幼児時期の共助力育成調査研究事業の報告書が平成28年6月に完成しました。
掲載に時間がかかりましたが、是非お読みください。
平成27年度幼児時期の共助力育成調査研究事業報告書(本編No.1)
平成27年度幼児時期の共助力育成調査研究事業報告書(本編No.2)
平成27年度幼児期の共助力調査研究事業報告書(資料編)

高校生の生活と意識に関する調査報告書-日本・米国・中国・韓国の比較-(国立青少年教育振興機構青少年教育研究センター)のご紹介

2015-10-01

 国立青少年教育振興機構の青少年教育研究センターから8月28日報告された「高校生の生活と意識に関する調査報告書-日本・米国・中国・韓国の比較-」をご紹介します。
 この中で、特に当センターが注目しているのは、次の2つの項目です。
    9自分について
   11体験活動と自己肯定感の関係
 9自分について では、日本の高校生の自己肯定感の低さ(73.4%)が際だっています。そして、平成23年の調査(日本青少年研究所による)では(83.7%)と今回によりも高かったのです。このように、高校生の自己肯定感の低さには危機感を抱かざるをえません。しかし、今回の調査における11体験活動と自己肯定感の関係 においては、その解決の糸口が示されています。そして、それは当センターが推進する「ボランティア体験学習」の必要性を裏打ちするデータと言ってよいでしょう。
 是非、下の報告書をお読みになってみて下さい。

高校生の生活と意識に関する調査報告書-日本・米国・中国・韓国の比較-

OECD生徒の学習到達度(PISA) PISA2012・問題解決能力の結果の情報です。ご活用ください。

2015-03-10

OECDPISA(カントリーノート)
OECD(PISA2012Results)日本語
OECD(PISA2012Results)英語
OECD問題解決能力

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